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更新日:2026年8月19日
播磨町内の通学通園児の登下校(園)時を中心とした歩行者の保護誘導等を行なうことにより、正しく安全な歩行の習慣化を図るとともに、その安全な歩行と横断を確保し、交通事故防止に努めることを任務とし、町内に立哨しています。
交通安全街頭指導員は播磨町教育委員会が指定した場所において、通学児童の保護誘導及び通行方法の指導を行っています。
播磨町交通安全街頭指導員に欠員が生じた場合の業務委託を担っていただくため、播磨町教育委員会では交通安全街頭指導員の登録を随時受け付けています。
詳しくは「交通安全街頭指導員の登録について」をご覧ください。
毎年度、交通安全街頭指導員を対象に、兵庫県県民生活部特殊詐欺対策・くらし安全課から講師を派遣していただき、講習をしていただくことによって、交通安全についての見識を深めています。
日々の交通安全の参考になる内容のため、令和8年度より、播磨町役場の町職員も参加可能としました。


令和8年9月1日から生活道路における法定速度が引き下げられます。
ここでいう「生活道路」とは、主に地域住民の日常生活に利用されるような中央線や中央分離帯などがない道路のことをいいます。
詳しくは兵庫県ホームページ(外部サイトへリンク)をご確認ください。
啓発チラシ(外部サイトへリンク)も掲載していますので、ぜひご確認ください。
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