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更新日:2018年1月1日

「連携中枢都市圏」制度による広域連携の取り組み

「連携中枢都市圏」制度は、地方圏域の中心的な役割を果たす中枢都市と近隣の市町が連携協約を締結し、地域を活性化して経済を持続可能なものとできるようにするための制度です。

播磨町では、姫路市を中枢都市とした播磨圏域の7市7町とともに、平成27年4月5日に行われた連携協約合同調印式において、姫路市との連携協約を締結しました。その後、平成27年12月21日に赤穂市が加わり、現在播磨圏域の8市8町により構成されています。

※播磨圏域連携中枢都市圏の8市8町

姫路市、相生市、加古川市、赤穂市、高砂市、宍粟市、加西市、たつの市、稲美町、播磨町、福崎町、市川町、神河町、太子町、上郡町、佐用町

関係リンク

詳しくは、下のホームページをご覧ください。

連携中枢都市圏構想について(姫路市ホームページ)(外部サイトへリンク)

お問い合わせ

所属グループ:播磨町企画グループ

住所:加古郡播磨町東本荘1丁目5番30号

電話番号:079-435-0356

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