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更新日:2026年4月1日
播磨町では、全ての人がお互いの人権を尊重し、多様性を認め合う社会の実現を目指し、播磨町人権尊重のまちづくり条例を制定しました。
播磨町人権尊重まちづくり条例の詳細はこちら
人権推進室からのお知らせはこちらをクリック
令和7年4月から、健康福祉課地域福祉係内に『人権推進室』を設置しています。
人権に関わる不当な差別的取扱いについての相談を窓口または人権ホットライン(079-490-8341)にてお受けします。
不当な差別的取扱いについての相談を受け付ける相談電話です。
相談は町職員がお受けします。秘密は厳守します。
079-490-8341
相談受付時間:平日9時から17時
播磨町の地域福祉の総合的拠点として、子どもから大人までの全世代の福祉に関する相談支援を行っています。(詳細はこちら)
一人ひとりが自由な選択で自分の願いを実現でき、みんなで支え合いながら、安心して暮らせるまちの実現を目指し、関係部署で連携して取組を推進します。(詳細はこちら)
こどもの権利を保障し、豊かなこども期を 過ごすことができるよう、家庭・こども関係施設・地域等と連携して、地域づくり・意識づくりを推進します。(詳細はこちら)
高齢者がいつまでも自分らしく暮らせるまちの実現に向けて、地域包括支援センターや成年後見セン ターと連携しながら様々な施策を推進します。(詳細はこちら)
障がいの有無によって分け隔てられることなく、誰一人取り残されない共生のまちの実現を目指し、各施策の分野分けに捉われない分野横断的視点に留意しながら、施策や取り組みを推進していきます。(詳細はこちら)
地域・家庭・学校園・職場・行政が協力し、あらゆる場において、共生のまちづくりを推進し、人権尊重の「共に生きよう ふれあいのまち」宣言の実現に努めます。
地域における国際交流と多文化共生の取組を促進することで、文化的多様性を認め合い、国籍や民族の違いに関わらず地域で共に生活できるまちづくりを進めます。(詳細はこちら)
感染症対策の基本方針の一つとして基本的人権の尊重を掲げ、感染者やその家族、医療関係者等が誹謗中傷等の差別的取扱い等を受けることのないよう努めます。また、高齢者やこども、外国人等が必要な情報を入手できるよう配慮します。
性別や性的指向、ジェンダーアイデンティティ、性表現にかかわらず、一人ひとりが自分らしく生き、その生き方を認め、支えあうことができるまちを目指し、環境づくり・意識づくりに取り組みます。
多様な人権課題や、社会や環境の変化によって生じる新しい課題について、関係機関、関係団体と連携しながら、町民等の理解を深める取組を推進します。
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