ホーム > 暮らし > ごみ・リサイクル・衛生 > ごみの分け方・出し方 > 製品プラスチック分別収集の実証実験について
ここから本文です。
更新日:2026年4月24日
家庭ごみの一層の減量化・資源化やプラスチックの資源循環に向けて、現在「燃えるごみ」としている製品プラスチックのリサイクルにおける課題を把握するため、令和8年7月の1か月間、製品プラスチックを収集し、リサイクルする実証実験を実施します。
製品プラスチック分別収集の実証実験について(PDF:374KB)
ごみの出しやすさや効率的な収集・再資源化の仕組みを検討し、今後の取組に活かすことを目的とします。
「製品プラスチック」と「容器包装プラスチック」を同じ袋に入れて、【プラスチック容器類の日】に出してください。
令和8年7月の1か月間のみ実施
令和8年8月以降は、従来の容器包装プラスチックのみ収集しますので、製品プラスチックは燃えるごみの日に出してください。
プラスチック容器類の日に収集します
山陽新幹線北地区:毎週月曜日
山陽新幹線南地区:毎週火曜日
「プラスチック製容器包装」および「製品プラスチック」
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。
お問い合わせ
より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください