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更新日:2021年5月25日

令和2年度の活動状況

令和2年度は3団体が活動しました。

各団体の活動報告は以下のとおりです。

チームW(うえすと)・研修センター

聴覚障がい者、知的障がい者、高齢者、子どもの中には、文字情報があるほうが情報を理解しやすく、対話に入りやすくなる人がいることから、音声を文字にする支援者「対話支援サポーター」を養成することで、播磨町を「誰にとっても暮らしやすい、やさしい町」にしていくことを目的に、福祉グループと協働で実施しました。

令和2年度事業報告書(PDF:969KB)

特定非営利活動法人文化・福祉・人権サポートアエソン

発達障がいのある子どもを持つ家族に寄り添ったまちづくりの推進を目的に、福祉グループと協働で実施しました。当事者や家族をサポートできる支援者(ペアメンター)の養成に向けて、発達障がいのある子どもの子育てを実際に経験した方を対象とした講座を、動画配信やSNSを併用しながら定期的に開催しました。

令和2年度事業報告書(PDF:319KB)

Harima Public Life

まちづくりや都市計画の分野において注目されている「身近な日常を楽しむ」をテーマに、日常生活の延長にある大人の居場所としての公園や公共空間の活用方法を、2019年に発刊された「PUBLIC HACK:私的に自由にまちを使う/笹尾和宏著」を参考に実験・配信する取り組みを企画グループと協働して実施しました。

令和2年度事業報告書(PDF:873KB)



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お問い合わせ

所属グループ:播磨町企画グループ

住所:加古郡播磨町東本荘1丁目5番30号

電話番号:079-435-0356

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