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更新日:2021年3月24日

下水道の計画

播磨町の公共下水道の計画の概要を説明します。

播磨町の下水道は、加古川下流流域関連公共下水道として、昭和62年度に新島及び宮西地区の工業専用地域を除いた510ヘクタールを都市計画決定しました。その後、平成22年度に88ヘクタールを追加し、現在では598ヘクタールを都市計画決定しています。

当初は、野添地区70ヘクタールと本荘地区40ヘクタールを合わせた110ヘクタールを事業を行う区域(事業計画区域といい、事業を始めるには県への協議が必要です。)に定め、昭和63年度から整備工事をはじめました。その後、平成3年度には、大中、古田、野添城地区の182ヘクタールを、平成7年度には野添、二子地区の88ヘクタールを、平成10年度には二子、古宮地区の130ヘクタールを、平成25年度には大中、野添地区の18ヘクタールを、平成27年度には大中、野添地区他70ヘクタールを順次事業計画区域に追加し、現在では598ヘクタール内で整備工事を進めています。

播磨町公共下水道計画図(PDF:2,796KB)

社会資本総合整備計画(水の安全・安心基盤整備)について

関連リンク

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お問い合わせ

所属グループ:播磨町上下水道グループ

電話番号:079-435-0404

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