ホーム > 健康・福祉 > 健康 > 成人保健(おとなの健康) > 集団健診・がん検診等について > がん啓発の取組
ここから本文です。
更新日:2025年10月30日
現在、日本人の2人に1人は一生のうちに何らかのがんになるといわれています。がんは、すべての人にとって身近な病気です。がんは、日本の死因の中で最も多く、全死亡者の約24.3%を占めています。
本町の死因の第1位は、がん(悪性新生物)であり、約3人に1人ががんで亡くなられています。がん検診を受けることは、がんを無症状のうちに早期発見・早期治療し、がんで亡くなることを防ぐことにつながります。
がんで苦しむ人がゼロになることを目指し、検診の必要性を様々な方法で周知啓発していきます。
お問い合わせ
より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください